【ロンT】無地の長袖Tシャツおすすめタイプ別5選|メンズ・レディース

本記事では、おすすめのロンTを紹介します。

春夏秋冬、年間通してニーズの高いロンT。

毎日着るアイテムだからこそ、着心地のよさやディテールにもとことんこだわって選びたいものです。

そこで本記事では5タイプのおすすめ無地ロンTをそれぞれ選んでみましたので、ぜひお気に入りの1枚を見つけてみてください。

タイプ別 おすすめ白・無地ロンT

5タイプのおすすめロンTを紹介します。

コスパで選ぶなら『ユナイテッドアスレ 5.6オンス』

コスパ最強のロンTといえば、ユナイテッドアスレ5.6オンスロングスリーブTシャツ

メンズ・レディース問わないベーシックなシルエットと、オールシーズン着られる程よい厚みが魅力です。

カラーバリエーションも10種類以上と豊富。

洗い替えようにまとめ買いしたり、オリジナルプリントTシャツのベースとしても最適です。

袖口リブあり』と『リブなし』の2タイプが販売されており、好みに合わせて選択できるのも嬉しいポイント。

1枚¥1,000ほどとリーズナブルなのにもかかわらず高クオリティー、間違いなくコスパ最強のロンTです。

ヘビーウェイトなら『ヘインズ ビーフィーT』

ヘビーウェイトTシャツの定番といえば、ヘインズ ビーフィーT

1975年にアメリカで発売されて以来、ヘインズの代名詞とも言えるロングセラーTシャツです。

洗うほどに馴染んでいくタフなボディと、首回りをホールドする幅広なネックリブが特徴。

ベーシックなデザインと、XSから3XLまでの豊富なサイズ展開は幅広いニーズにマッチします。

定番を選びたい人、耐久性のあるヘビーウェイトTシャツを選びたい人におすすめです。

ヘンリーネックなら『ヘルスニット #906』

3つボタンヘンリーネックの元祖とも言われているヘルスニット。

そんなヘルスニットの歴史を作った定番アイテムが#906ヘンリーネックTシャツです。

糸穴部分に凹みがある『猫目ボタン』や、ロックミシンの空縫いを残した『空環仕上げ』など、昔ながらのディテールが特徴。

古着やヴィンテージライクなファッションが好きな人におすすめのロンTです。

ポケットTなら『グッドウェア 7.2オンス』

ポケットTシャツの定番といえば、アメリカ・マサチューセッツ生まれのグッドウェア。

USAコットンを使用した7.2オンスの肉厚ボディと、ホームベース型の胸ポケットが特徴。

半袖タイプと長袖タイプが販売されています。

グッドウェア 7.2oz (半袖と長袖あり)

人気のあまり類似品や偽物も出回っているグッドウェアのTシャツ。

USA製のオリジナルを選びたい人は、サイズやカラーが売り切れる前に要チェックです。

レディースなら『プチバトー アイコニック』

レディースシルエットのロンTなら、フランスの国民的ブランドプチバトーのアイコニッククルーネックTシャツです。

ウエストシェイプのコンパクトなシルエットとコットンの優しい肌触りが魅力。

ネックや袖の絶妙なラインが美しく、一枚でも重ね着のインナーとしても活躍します。

シルエットや着心地にこだわりたい人におすすめのTシャツです。

おすすめ無地ロンT まとめ

おすすめの無地ロンTをタイプ別で紹介しました。

本記事で紹介した5つのロンTは長袖だけでなく半袖タイプも販売されているので、気に入ったTシャツがあれば両方揃えることができます。

なんとなくで選びがちなTシャツですが、こだわりを持って自分にぴったりの1枚を探してみるのも楽しいと思います。

Tシャツを探している人はぜひ新しいタイプやブランドのTシャツにもチャレンジしてみてください。